・立ったり、座ったりすると腰が痛い

立ったり、座ったりする時に腰が痛い!

 寛骨筋群と称される骨盤周囲の筋肉群が、円滑に骨盤を動かせていない事から生じます。

        画像の説明

原因

人が立っている時の骨盤角度は斜め姿勢ですが、座ると骨盤は水平姿勢に角度を傾けます。
この動きは寛骨筋群の働きで行われているのですが、動きの円滑さが阻害されると、このタイプの痛みが生じます。

施術法

この寛骨筋群の筋代謝力を復活させれば、骨盤の円滑な動きが回復し痛みは改善します。

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